乳首が黒ずむのは肌のターンオーバーが原因?


乳首が黒ずんでいる人というのがいるのではないか?と思いますが、そういったことに関して悩んでいる人もいると思います。

乳首がどうして黒ずむのか?というと、1つの原因には肌のターンオーバーが乱れているということが挙げられるのです。

肌は紫外線などの外的な刺激から身を守る仕組みが整えられており、そのときにはメラニンを生成するということになっています。

つまり、乳首が黒ずんでいるというのは、肌を外的な刺激から守るための作用が働いているという見方になるわけですが、そのメラニンは時間とともに薄くなるのが一般的です。

しかし、メラニンが薄くならないことで乳首の黒ずみがずっと残ってしまうということが起きるのですが、それはターンオーバーが乱れているときということになるのです。

ターンオーバーによってメラニンは薄くなっていくというプロセスをとりますが、そのプロセスが働かないのはターンオーバーが乱れているからで、シミが薄くならない原因やニキビ跡が残ってしまう原因も同じと言えるでしょう。

したがって、ターンオーバーを元に戻すことが必要となります。

それができれば、乳首の黒ずみは改善する可能性があるということになりますから。ただ、ターンオーバーを正常にしてメラニンを排出するというのは簡単なことではないです。

例えば、睡眠をしっかりとる、食生活を見直す、正しい方法でスキンケアをするなどの注意点があります。

ターンオーバーが乱れる理由はいくつか考えられるので、それらを1つ1つ改善するといった努力が必要なので、ターンオーバーを正常な状態にして乳首の黒ずみを治すには時間がかかるということになります。

ニベアは乳首の黒ずみにも効果があるのか試してみました

ニベアクリームが流行っていた時に、顔によく塗っていました。

安いのに、美肌効果が高いと言われていたので、私も使用していたのです。

ある時、顔だけではなくて、乳首の黒ずみにも塗ってみようかと考えました。

以前から、誰にも言えないけれど、黒ずんでいて綺麗じゃないと思っていたのです。

ニベアはすごくこってりとしたクリームですが、お風呂の中で塗りこむことにしました。

顔には鼻パックとして使用しながら、半身浴で乳首にも塗ることにしたのです。

お腹までの高さにお湯を入れておけば、半身浴中に洗い流されてしまうこともありません。

鼻の毛穴や黒ずみにも効果があったので、乳首の黒ずみにも効果があるだろうと考えていました。

そして、15分経った後に、シャワーで洗い流してみたのです。

ニベアクリームの効果なのか、白っぽくなった気がします。

一日ではあまり変化はありませんでした。

でも、何度か試すうちに、透明感が出てきたのです。

黒ずんでいた乳首が以前よりは、少し薄くなり綺麗になってきたのかなと思いました。

お風呂から出た後も塗り続けたいと感じましたが、家族がいるので裸で過ごすことは出来ません。

家族に見られたら恥ずかしいので、お風呂でしか使えませんでした。

ブラジャーを装着したままニベアクリームは塗れないので、お風呂でしか使えません。

しかし、以前に比べると、半身浴をしながらニベアクリームパックをしていると黒ずみは綺麗になってきたなと思います。

彼氏からも、乳首の色について褒められるようになりました。

ニベアクリームは、顔だけでなく体にも効果があることがわかります。

乳首の黒ずみ専用のケアクリームもあります。

気になるかたは、こちらを参考にしてください。→【乳首をピンクにする方法】乳首の黒ずみクリーム口コミランキング!

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